これはフシギなものが出てきましたよ。
原理としては単純で、2次元バーコードが書かれた台座とスティックをWebカメラで撮影して、PC画面にキャラクターを投影するという仕組みのようです。これならコストを抑えられるので、実験的な作品としては手を出しやすい値段になるでしょう。(1万円以下の手ごろな値段にとのこと)
ちょっとこれで遊んでる姿は人に見られるとかなりアレですが(笑)、何か応用できるかもしれませんね。プラグイン仕様やAPIが公開されると面白いかも。
これはフシギなものが出てきましたよ。
原理としては単純で、2次元バーコードが書かれた台座とスティックをWebカメラで撮影して、PC画面にキャラクターを投影するという仕組みのようです。これならコストを抑えられるので、実験的な作品としては手を出しやすい値段になるでしょう。(1万円以下の手ごろな値段にとのこと)
ちょっとこれで遊んでる姿は人に見られるとかなりアレですが(笑)、何か応用できるかもしれませんね。プラグイン仕様やAPIが公開されると面白いかも。
いつの間にかACARD社の製品一覧に登録されているじゃないですか!
いよいよ(ようやく?)現実味を帯びてきましたね。気になるのはこの辺↓です。
スロット8個で64Gまでということは、8GBモジュール対応ということですね。さすがに値段の関係で手を出せなさそうですが…… コストパフォーマンスでは2GB×8、欲張って4GB×8ですかね。
そこで気になるのがECCの記述です。これでメモリの値段が変わってきますからね。もちろんECCでエラー訂正してくれるのは安心感があるので、対応してくれてるのは嬉しいところです。が、この記述だとECC限定なのか、ECCもnon-ECCも対応なのか、ECCメモリでも動くけどECCの機能はしないよなのか分かりませんね。ヒトバシラーの皆さんの情報待ちになりそうです。
もうひとつCF付というのがi-RAMと大きく異なる点です。CFのスピードだとバックアップ時間が気になりますが、上手く動いてくれるなら使わないときは電源を落とすという普通の使い方ができそうです。今は下手に落とすと消えるのでつけっぱなしですからね(笑)。夏場はきついんですよー。
あとは発売日と値段だけになりました。ここまできたら年内発売は大丈夫だと願いたいですし、値段も高すぎると売れないのは分かっているはずなので頑張って欲しいところです。
ついに発売されましたね。
レビューなどはすでに詳しく記事にしてるところがあるでしょうから触れずに。それ以前に手に入れてませんしね(苦笑)。近所の予約は取れなかったので、まあしばらく様子見です。
しかしすごいですね。何がすごいかといえば、ガジェット好きのみならず、普通のサラリーマンや学生さん、主婦にいたるまで多くの人が話題にしている、そのブランド戦略の上手さです。発表から発売までのタイミングは、熱を冷まさず焦らすには程好く、絶妙なタイミングでよく考えられたものだと思います。昨今はリーク情報が出すぎで、出るころにはむしろ期待がしぼんでしまうIT機器は多いですしね。徹底した秘密主義のなせる業か、高い忠誠心の賜物でしょうか。どちらにせよ、この広告戦略の上手さは他のどこにもない(おっと、もちろん製品の出来も、ユーザーにインパクトを与えるための取捨選択に優れています)ものです。
しかし長年のライバルであったGatesは引退してしまいましたし、Jobsが一線を引く日もそう遠くはないはずです。そのときAppleという会社がそのアイデンティティを引き継げるのかどうか、それが難問だと思います。以前JobsがApple Computerを追い出され、そして復帰するまでの低迷具合は、もう過去のこととはいえ歴然とした事実ですから。
Googleがまさかここに手を出すとは思いませんでした。さっそく各地で話題になっていますね。
プロモムービーがありましたので見てみましょう。
えーっと、だからそのデフォルメ怖いですって。これならいっそ八頭身キャラの方が落ち着きますね。アメリカ人にはこれがかわいく見えるのか問いたい、問い詰めたい。デフォルメしてるんだから妙にリアルにしないでくださいYO。まあ今に始まったことではないですけどね。かわいいものを作れるのは日本人だけなのかもしれません。
しかしこの手のものがメジャーになりきれないのは、SecoundLifeが今まさに実証してるというのにどうして、という印象は否めませんね。ただ考えることは皆一緒なようで、Googleのことだから何か考えがあるのだろう、という見方をしてる人が多いみたいです。もしかしたら、Googleにとってはただの余力で作ったおもちゃ、なのかもしれませんが。
しかし一応テンプレートの価格設定などの項目はあるみたいですし、案外本気で取り組んでるのかも。時間ができたらインストールして試してみたいと思います。
パソコンにとって猫は天敵です。
ケーブルを引っ掛けたり、キーボードをめちゃくちゃに押したり、毛がファンに絡まったり…… しかしそれも猫が悪いのではありません。猫の安住の地がないのがいけないのです!
というわけで、室内飼いの猫がいてお困りの方に役立つ、かもしれないアイテムです。
まあステキ! これで猫も飼い主も快適だわ! なことになるかどうかは猫ちゃん次第です。まあ万一使われなくても、キャットタワーよりは場所をとらなくてマシだと思います(笑